00219/00219 PXF00367 松澤 勇治 まってまって(^_^;
(14) 96/03/17 15:13 00218へのコメント
もっとすごくありません(^_^;。
ちゃきさんがワシがする(^^;のを見たのは蜜柑狩りオフの時にファミレスの前で皆さん囲まれて(^^;やった時だけだと思います。
距離は…わかりませんがその時は出て15メートルくらい、だったかな(^^;?
実はどのくらい距離出せるかはやった事がありません。
郊外型のでかいガソリンスタンドの前を全部上げっ放しで通過したとか、「今のは軽く50メートルは行きましたね」と言われたとか、そういう事はありますが、正確なものさしが無いので(^^;なんとも言えません…。
ウイリーのさせ方は人によって違いがあるようです。
自分の場合は、ウイリーにはリヤブレーキを使いません。全くアクセルだけで上げた後の調整を行なっています。人によってはアクセルを開けぎみに固定して、リヤブレーキを引きずる事で高さを調節する人がいますが、ワシはそんなにいっぺんにあっちこっち気を使えないので(^_^;…。
これができる人(リヤ引きずりタイプ)は、何に乗ってもパッとウイリーできるみたいですね。ただ、距離出そうとするとリヤのブレーキ回りが大変な事になるようです(^^;。
ちゃきさんへのコメントで触れた自分の考え「ウイリーから学ぶ」は、ですから、ワシみたいなアクセル主体のウイリーの仕方をしながら思った事ですから、「アクセルによる車体の制御」を学ぶ事と同義と言えるでしょうか。
リヤ引きずり型の乗り方で何が得られるかはわかりません(そりゃなんかあるんでしょうけど、リヤブレーキの繊細な制御とか ?(^^;)。
やっててドキッとするのはウイリーの状態が「安定期(^^;」に入ってしまった時です。
その時の速度と角度の関係で、ほとんどアクセルがパーシャルでもウイリーを続けられる状態になります。すると速度もエンジンの回転もそうは上がって行きませんので、どこまでも走っていけそうです(^^;。この時の角度は、かなり高いところにありますが…。
この状態を個人的には「ハマった」と表現しており(^^;、降ろすタイミングが測れなくなる(?)ので意外に困るのです(^_^;。
何らかの拍子で前輪が持ち上がってしまった時(或はチョットだけウイリーした時)などはそんなにバランスがいい状態ではないので、大きな流れは「前輪が上がる→下がる」の中にあります。
乗り手の操作はあくまでその動きがスムーズになる程度の補助をしてやるくらいで、あまり自由にはできません。せいぜい結果としても「す〜っと降りた」か「ドスッと落ちた」ぐらいの違いにしかなりません。いずれにしても一連の動作に謔闔闔蜻フの部分はありません。
ところがこの「ハマった」状態だけは、続ける、降ろす、というのが全て乗りの自由にできる状態なワケで(^_^;。
上げる事に一生懸命になっている、その次には如何にスムーズに降ろすかが問題、頭の中でそう考えてる時に「それ、安定したぞ、…どーする?」とバイクに聞かれても「…あれま(^_^;。 どうしましょう。」と戸惑ってしまうのでありますね…(^_^;。
ほとんどのウイリーは大きな「上がる→下がる」の流れの中にあり、ハマる事はありません(重力の強大さを感じる(^_^;)。
それゆえ「あ、 ハマった、やべぇ(^_^;」というのは確かにピンポイントバランスなのでしょうが、一種独特の感じがありますね。
別にその感覚を求めてウイリーしてるワケではないんだけど…。
なに書いてんだ、ワシは(^_^;。
今日は雨降ってヒマだかんね(^_^;。
凍結防止剤が流れてくれて嬉しーよー(^_^)。
でも苺狩りは中止になって残念でしたね(;_;)。> 該当者の皆さん
PXF00367/RC40(NR) 松澤 勇治(長野県飯田市)